今注目なのは【カンボジア】!女子旅で行きたい魅惑のシュムリアップ

カンボジア


女子旅といえば、おしゃれなヨーロッパや北欧が人気だったのは今は昔!今女子に注目されているのは、近くて安いアジア旅です!特に、ヨーロッパ程遠くないのに、異国間が楽しめる東南アジアは旅好き女子の間でひそかなブームを巻き起こしています!

今回は、タイやベトナムなど数々ある東南アジアの中でもまだまだ知られていない【カンボジア】に女子旅で行くべき理由をご紹介します♪

アンコールワットだけじゃない!魅惑のカンボジア・シュムリアップ

カンボジアってそもそもどこにあるの?


世界遺産【アンコール遺跡】で有名なカンボジアは、タイ・ベトナム・ラオスに囲まれた日本の約半分程度の小さな国です。

首都はプノンペンですが、やはり有名なのは死ぬまでに一度は見たい世界遺産【アンコールワット】を有するシュムリアップです。

カンボジアってどんな国?


カンボジアのイメージを聞かれると、どうしても地雷を思い浮かべてしまう人が多いのではないでしょうか。社会の勉強をある程度しっかりしてきた人であれば、今でもカンボジアの至る所に地雷が残されている事はご存知だと思います。

さらに、多くの東南アジアの国に共通する事ですが、強国の植民地として支配されていた歴史もあります。カンボジアも1953年まではフランスに支配されていました。

しかし独立したのもつかぬま、お隣のベトナム戦争が勃発し、ポル・ポトさんの恐怖政治が始まりました。

暗い歴史ばかりのイメージの多いカンボジアですが、まだまだ貧困の格差はある物の目覚ましい発展を遂げているのも事実です。アンコールワットの人気もあり、多くの観光客が足を運ぶシュムリアップには5つ星ホテルも多く立ち並び、マーケットも充実しています。

タイやベトナム程、食べ物には特徴がありませんが逆に好き嫌いで悩まされない為、比較的日本人の口に合うと言われています。

豊かな自然と、幻想的なアンコール遺跡、活気がありカオスな東南アジアの空気にエスニックなおいしいグルメ…カンボジアは私達がまだ知らない魅力に詰まった国です!

エステやお買い物、民族舞踊、見どころはたくさん!


カンボジアで観光といえば、どうしてもアンコールワットのみが注目されていますが、実はそれだけではありません。

東南アジアの国って、行ってみると本当に実感するのですが活気と熱量がすごい!簡単に言うと空間がごちゃごちゃしてるんです(笑)

そもそも気温が高くて頭がふらふらするのもあるけど、日本だとなかなか出会わない何とも言えない匂いとか(炎天下のなかお肉を普通に置いているのとか…笑)、平日の昼間であっても路上で楽しそうにおしゃべりをしているローカルの姿、一歩踏み入れるともうどこがどこだかわからないマーケット。

カオスってこの事だな!ってぐらい、本当にカオスな空間が東南アジアです。(笑)

そんなカオスな空間をお散歩するだけでも、すごく刺激的でエキサイティングですがカンボジアの魅力はそれだけではありません。

お手軽なエステや、アンコール遺跡の時代を思わせるクメール王朝の華やかな民族舞踊なども見どころの一つ!

日中は40度近くになるカンボジアでは、早朝の遺跡観光、夜のナイトマーケットやショッピングの合間にエステや民族舞踊を楽しむのがマストな旅になります。

オーガニックコスメや、かわいいエスニックなアジアン雑貨や洋服も立ち並ぶマーケットも女子だったら見逃せないポイント♪

アンコールワットだけじゃないカンボジアの魅力に多くの旅女子は夢中になっています♡

おおらかで笑顔の絶えないカンボジア人


子供好きでレストランに行けば店員さんが終始子供をあやしてくれるほどおおらかなカンボジア人の合言葉は「オッアイテー(大丈夫)!」

こちらからしたら「いやいや、大丈夫じゃないからー!!」と言いたくなるような事でも、笑って過ごしてしまうほどおおらかなのがカンボジア人です。

さらに観光産業がさかんなシュムリアップに住む人達は海外の人になれている事もあり、さらにフレンドリー!外国人用のパブやレストランも立ち並び英語でも気軽にコミュニケーションをとる事ができます。

ご飯食べた?ではじまるほど食事が中心なカンボジア

おはよう。の挨拶がないカンボジアでは、1日に何度もあいさつ代わりに「ご飯食べた?」という言葉が交わされます。それほど彼らにとっては生活の中で大きな意味を持っています。

そんなカンボジアの食は、クメール料理と言われ淡水魚と草やハーブを使ったマイルドな農村料理です。タイやベトナムのような独特な辛さや香草の味はあまりない物の、淡水魚の魚臭さには特徴があります。

また、フランスの植民地であった歴史から手ごろながら本格的なフレンチがいただけるのもうれしいポイント♡

次の休みは魅惑のカンボジアに旅に出よう!

日本人にとってまだまだ馴染みの薄いカンボジアですが、女子旅には必須の食とたのしいお散歩スポットが充実しているカンボジア!

ぜひ次のお休みの旅の選択肢のひとつに入れてみてくださいね!


こんにちは!おひとり女子旅編集長の中嶋といろです(^^)

私は今、OLをしながら年に何回も海外旅をして、海外に行かない月は国内でお泊りだったり、日帰りだったりの旅をしながら、好奇心を満たして豊かな毎日を送っています。

宿泊で旅に行くときは、5スターホテルだったり、ご飯がおいしかったり、露天風呂が貸切で借りられたり、の素敵なお宿に泊まっていきたい所には惜しむ事なくお金を使って自由に旅しています。

たまに企業さんからの依頼で実費がかからずに施設を利用させてもらう事もあります。

こんな私ですが、この旅メディア【おひとり女子旅】をスタートさせるまでは高卒でプチ鬱の激務OLでした。
毎日4時間睡眠で、朝から晩間で仕事をして休日は疲れて家でダウン…心も体も患って、プチ鬱状態。顎関節症や胸に謎のしこりができたり、月に一回熱が出てお腹が痛くて動けなくなるほどでした。その為もちろん大好きな旅もできずにいました。

会社での人間関係が上手くいかず、プチ鬱になり心も体も患って「そろそろ人生終わらせたなぁ」と思っていたときに、”好きな事を仕事にする”という考え方に出会いました。それをきっかけに、どうせ終わったも同然の人生なら好きな事だけして生きて行こう!そう思って旅を仕事にする勉強を始めながらこの旅メディア【おひとり女子旅】を開設しました。

スタートして1年。ただの高卒根暗のプチ鬱OLだった私は、「憧れです!」と言ってもらえるファンを持つ旅人に変わり、セミナーや講座を開けるまでになりました。企業さんからもタイアップの依頼が着て、収入を得ながら大好きな旅ができるようになりました。

ただ、私が旅を仕事にした方法は、何も私だからできた事ではありません。正直勉強して行動さえすれば誰でも叶えられる生き方なのです。

OLをしながらでも、働き方を変えて好きな時に旅をしながら安定した収入も稼げるし、有名人でもないのに人にあこがれられるような自由な旅人になる事だってできます。なんの資格も持っていなくても企業さんからお仕事を依頼していただく事だってできます。

これは本当に知っているかいないか、行動したかしないかだけ…

私は今、自分の人生を生きています。ただ、足りないのは、今の私の感動を共感できる仲間。同じような旅女子がいないんです。だからもっと、私の様に旅を通じて豊かになる女子を増やしたいと思いました。

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