カンボジアでランチを味わう♡シェムリアップのカフェ インドシンでクメール料理体験♪

カンボジア


カンボジアといえば、まだまだ自然が豊かな発展途上国です。ベトナムやタイのように屋台で食べるローカルグルメがメインかと思いきや。アンコールワットが有名なシェムリアップの街では観光客に向けたとってもおしゃれで素敵なレストランがたくさんあります。

今回は、カンボジアの伝統クメール料理も食べられて、ロケーションも抜群なおしゃれレストラン【カフェ インドシン】のレポートです♪

カンボジアのシェムリアップでランチなら【カフェ インドシン】がおすすめ♪

帰国前の調査で「行ってみたい!」と思っていたレストランのひとつが、ここ【カフェ インドシン】です!

宿泊先のPrince d’ Angkor Hotel & Spa, Siem Reapから歩いて5分程度の好立地と、カンボジアの伝統料理「クメール料理」が頂けるという事で目星をつけていたレストランです。

私が行ったのはカンボジア旅2日目の13時頃。ちょうごお昼時でしたが、多少混雑していた物の待つことなく入る事ができました♪


ランチの営業は、人が少なかったのか2階でのみ行っていました。1階にも座席はありましたが、人がいなかったので迷わず2階に階段をあがっていきます。

階段を上がるといそいそと店員さんが配給をしていました。ちょっと待っていると、私に気づいた店員さんが席に案内してくれます。

【カフェ インドシン】は吹き曝しになっていて、扇風機はある物のクーラーはきいていません。暑いかなーと思ったけど、扇風機が意外といい働きをしてくれるので心地よく過ごすことができます。

私が案内されたのは、窓際(?)の端の席。大通りビューです(笑)

なんだか南国の気分♡

【カフェ インドシン】の店員さんはサービスが良い!すぐにメニューを持ってきてくれます。

【カフェ インドシン】のおすすめはおいしいクメール料理!

私が【カフェ インドシン】に行きたいと思っていた理由のひとつがカンボジアの伝統料理「クメール料理」を食べられるという事でした。

なかでも、魚(雷魚)とココナッツミルクとカレーペーストをバナナの葉で包んで蒸したアモックは絶対食べたい料理でした。

というわけで、メニューをもらって早速アモックを探します!

あった!Traditional amok fish or chicken $7!お魚を使ったもののみをアモックと言うものだとばかり思っていたけど、チキンでもいいみたいです…(笑)でも、ウィキペディアさんが魚をつかったって言ってたからここは迷わず魚をチョイス。

これだけだとなんか寂しいので、ついでにshrimp salad $5.50を注文♪なんだかわからないけど、シュリンプだから大丈夫だろーと思いとりあえず注文。

あと飲み物。日本以外の国は、基本的にサービスでお水を出してくれません。お水もきっちりお金を取ります。という事で、飲み物も頼むのがベター。

というわけで、lime soda $2.50をオーダー。

エスニックな味がする【カフェ インドシン】のクメール料理は日本人の口に合う!

注文をし終わるとまず、飲み物を運んできてくれました。

ライムソーダ。あー自分で混ぜるタイプなのね。コップの中には氷とライムの液と思しきもの。ソーダは缶で来ます。とりあえずこの二つを混ぜて飲んでみることに。

「すっぱ!」

もう一つついている小さい入れ物がどうやらガムシロップの様です。この子を結構多めに入れると、イメージ通りのライムソーダになります。ライムソーダってこうやって作るんだね。(笑)

自分で作ったソーダを美味しくのもうとしたところ、「おや?出が悪いぞ?」よくよく見てみるとストローの曲げるところに穴が開いていました。どうしても飲みずらいのでストローを取り換えてもらうと、気持ちよーく飲めるようになって一安心(笑)

ちなみにカンボジアのカフェはだいたいfree wifiがつながっています。【カフェ インドシン】ももちろんつながっています。店員さんにwifi使いたいです!と申告すると、パスワードが書かれた紙を持ってきてくれます。

そんなこんなをしているうちに、来ました!シュリンプサラダ!

見るからにエスニック!そしてシュリンプがめっちゃごろごろ入ってる♡素敵!玉ねぎとシュリンプが入っている事は確か…あとなんかネギみたいな硬い香草と、パパイヤなのかな?瓜っぽい何かが入っています。

ピリ辛だけど、とってもおいしい♪

そして、そして、やっと会えたね!アモック!見た目はカレー。ごはんもついてるしますますカレー。

味もカレーっぽかったです。辛くないココナッツカレーみたいな感じ!お魚も野菜も柔らかくてすごくおいしいです♪

子の食べ方があってるかはわからないけど、カレーみたいにごはんと一緒に頂きました。サラダとアモックでかなりお腹いっぱい♡満足♪

カフェ インドシンの基本情報


【住所】44 Sivatha Street, Siem Reap
【営業時間】
Lunch 10:30 am to 2:30 pm (last order 2:00 pm)
Dinner 5:30 pm to 10:00 pm (last order 9:30 pm)


こんにちは!おひとり女子旅編集長の中嶋といろです(^^)

私は今、OLをしながら年に何回も海外旅をして、海外に行かない月は国内でお泊りだったり、日帰りだったりの旅をしながら、好奇心を満たして豊かな毎日を送っています。

宿泊で旅に行くときは、5スターホテルだったり、ご飯がおいしかったり、露天風呂が貸切で借りられたり、の素敵なお宿に泊まっていきたい所には惜しむ事なくお金を使って自由に旅しています。

たまに企業さんからの依頼で実費がかからずに施設を利用させてもらう事もあります。

こんな私ですが、この旅メディア【おひとり女子旅】をスタートさせるまでは高卒でプチ鬱の激務OLでした。
毎日4時間睡眠で、朝から晩間で仕事をして休日は疲れて家でダウン…心も体も患って、プチ鬱状態。顎関節症や胸に謎のしこりができたり、月に一回熱が出てお腹が痛くて動けなくなるほどでした。その為もちろん大好きな旅もできずにいました。

会社での人間関係が上手くいかず、プチ鬱になり心も体も患って「そろそろ人生終わらせたなぁ」と思っていたときに、”好きな事を仕事にする”という考え方に出会いました。それをきっかけに、どうせ終わったも同然の人生なら好きな事だけして生きて行こう!そう思って旅を仕事にする勉強を始めながらこの旅メディア【おひとり女子旅】を開設しました。

スタートして1年。ただの高卒根暗のプチ鬱OLだった私は、「憧れです!」と言ってもらえるファンを持つ旅人に変わり、セミナーや講座を開けるまでになりました。企業さんからもタイアップの依頼が着て、収入を得ながら大好きな旅ができるようになりました。

ただ、私が旅を仕事にした方法は、何も私だからできた事ではありません。正直勉強して行動さえすれば誰でも叶えられる生き方なのです。

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