リバモア

新時代を「新しい私」で駆け抜ける!【リバモア】スタートします☆彡

常識に縛られず、捕らわれず、
自分らしくただわがままに
大好きな事を仕事にして豊かに愛される
「新しい私」に変わる
中嶋といろのメソッド

中嶋といろ
中嶋といろ
みなさんこんにちは!おひとり女子旅の新しい企画「リバモア」がスタートしました♪ここでは「リバモア」ってどんな事するの?っていうお話をしていきますね!
タビットくん
タビットくん
はじめまして!旅好き女子が大好きな事で人生をもっと豊かにするお手伝いをしている「タビット・ラビット」です!ここからはボクも一緒に「リバモア」を紹介していきます!

次世代を生きる女性は「わがまま」であるべき!

最近のはやりは「働き方改革」。女性の社会進出が進んで、多くのライフステージを持つ女性が同じ社会で仕事をするようになり様々なライフイベントに備えた対策が会社それぞれで考えられるようになりました。

ママでも働きやすい職場とか、既婚者にも優しい職場とか…でも待って、私どれにも当てはまらないんですけど~(笑)同じ女性なのに、結婚してなくて子供もいなかったら「女性の働き方改革」の仲間に入れてもらえないのでしょうか?

さらに「働き方改革」とは銘打ったところで、男性が作っている縦社会の中って、正直なところ女性はすごく居心地が悪い。上司に口答えすれば「生意気な女」のレッテルを張られて「え?あなたが無能だからでしょ?」なんて思いながらやけ酒飲むしかないですよね…(笑)

でも、一番の問題は「平均」を求めて、みんなと同じようにできる事を評価してきた日本の文化。みんなと同じように、平均的な人が評価されるから「個性」はつぶされるんです。

中嶋といろ
中嶋といろ
だから私みたいな「言いたいことは言う」タイプは「協調性がない」だとか、「責任感を持て」だとか、「何も知らないくせに口を出すな」なんて上司に言われて無能のレッテルを張られた事もあります(笑)

下は上に従う=縦社会
これって1つの指示系統をもとに、協力して狩りをしてきた男性にとっては当たり前の事なんですよね。もうDNAに組み込まれてることなんだから「間違ってる」なんて言ったところで、ぜんっぜん通用しないんです。

でも、それとは逆に女性ってコミュニティを作ってみんなで調和を取り並列に並ぶ文化です。だから意見は誰であっても言いたいし、「私だけ」を評価してもらえる事にすごく喜びを感じる生き物なんですよね。

タビットくん
タビットくん
男性と女性の脳の構造はそもそも違うのに、同じ「社会」の中で働いているからいろいろな意見の違いや精神的なトラブルが起こるんだね。

そして、そんな「脳の構造」が違う男性の社会の中で仕事をしている女性はたくさんつらい思いをして、心や体を患ってしまいます。

中嶋といろ
中嶋といろ
実際に私も、男性上司の言葉の数々で心身ともに患い「そろそろ死のうかな」と思ったことさえありました。

だからこそ、女性は男性の社会の中でも豊かになるための「マインド」=「思考」を身につけなければいけないのです。

タビットくん
タビットくん
でも、「マインド」っていってもどういう事を身に着ければいいの?
中嶋といろ
中嶋といろ
私が社会に出て、心身を患ってから今のように自由でわがままに豊かに変われた時に身に着けたのは大きく3つのマインド!それが…
中嶋といろ
中嶋といろ
「リバモア」では、この3つのマインドをシェアしていきます!

お金に操られない!お金に追われる「私」に変わる


お金は貯めるもの、お金を使うのはもったいない。そう考えている限り、あなたは一生お金の奴隷です。

お金に愛される「新しい私」に変わるためには、お金のほうから追いかけてくる「マインド」を身に着ける必要があります。

良い人なんてただの「都合の良い人」!わがままに愛される「私」に変わる


八方美人って本当に幸せなんでしょうか?

誰とでも仲良くなって、誰にでも好かれる人って、たった1人の熱狂的なあなたの支持者を得ることはできません。アラジンに選ばれた「ジャスミン」は、ほかの王様たちからは「いけ好かない小娘」と罵られる事もありました。でも「ジャスミン」は自分らしくわがままに生きた結果、世界でたったひとりの最高のパートナーに巡り合えました。

わがままでも愛されるためのマインドは、世界中を飛び回れる時代を生きる女性にこそ必要なマインドです。

常識に縛られない自分らしさを味方につける「私」に変わる


私たちが掲げる常識って、日本っていう狭い文化の中で植え付けられた常識ですよね。世界中を旅する旅人であればきっと気づいているはずです。

世界は、日本人にとって非常識な事であふれています。でもその非常識こそ、次世代を生きる私たち旅女子が身につけるべきマインドなんです。

世界を旅するように、新しい文化を学ぶように、今ある常識はぶちこわして、自由な非常識を身につけましょう。

中嶋といろ
中嶋といろ
「リバモア」では私が今までに、たくさんの「成功者」と呼ばれる人たちから学んだ「マインド」をどんどんシェアしていきます♪あなたの「新しい私」に変わるためのメソッドを詰め込むので楽しみにしていてくださいね♪
タビットくん
タビットくん
お楽しみに!
こんにちは!おひとり女子旅編集長の中嶋といろです(^^)

私は今、OLをしながら年に何回も海外旅をして、海外に行かない月は国内でお泊りだったり、日帰りだったりの旅をしながら、好奇心を満たして豊かな毎日を送っています。

宿泊で旅に行くときは、5スターホテルだったり、ご飯がおいしかったり、露天風呂が貸切で借りられたり、の素敵なお宿に泊まっていきたい所には惜しむ事なくお金を使って自由に旅しています。

たまに企業さんからの依頼で実費がかからずに施設を利用させてもらう事もあります。

こんな私ですが、この旅メディア【おひとり女子旅】をスタートさせるまでは高卒でプチ鬱の激務OLでした。 毎日4時間睡眠で、朝から晩間で仕事をして休日は疲れて家でダウン…心も体も患って、プチ鬱状態。顎関節症や胸に謎のしこりができたり、月に一回熱が出てお腹が痛くて動けなくなるほどでした。その為もちろん大好きな旅もできずにいました。

会社での人間関係が上手くいかず、プチ鬱になり心も体も患って「そろそろ人生終わらせたなぁ」と思っていたときに、”好きな事を仕事にする”という考え方に出会いました。それをきっかけに、どうせ終わったも同然の人生なら好きな事だけして生きて行こう!そう思って旅を仕事にする勉強を始めながらこの旅メディア【おひとり女子旅】を開設しました。

旅メディア【おひとり女子旅】のおかげで、ただの高卒根暗のプチ鬱OLだった私は、「憧れです!」と言ってもらえるファンを持つ旅人に変わり、セミナーや講座を開けるまでになりました。企業さんからもタイアップの依頼がきて、収入を得ながら大好きな旅ができるようになりました。

ただ、私が旅を仕事にした方法は、何も私だからできた事ではありません。正直勉強して行動さえすれば誰でも叶えられる生き方なのです。

OLをしながらでも、働き方を変えて好きな時に旅をしながら安定した収入も稼げるし、有名人でもないのに人にあこがれられるような自由な旅人になる事だってできます。なんの資格も持っていなくても企業さんからお仕事を依頼していただく事だってできます。

これは本当に知っているかいないか、行動したかしないかだけ…

私は今、自分の人生を生きています。ただ、足りないのは、今の私の感動を共感できる仲間。同じような旅女子がいないんです。だからもっと、私の様に旅を通じて豊かになる女子を増やしたいと思いました。

私の生き方を、もっと多くの女子に知ってもらいたいと思い、私が本業をしながらでも1ヵ月で34万円もの副収入を得られるようになったメソッドを詰め込んだセミナー動画をプレゼントしています!

もちろん無料なのでぜひ受け取ってくださいね♡

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大好きな事を仕事にする【メールレッスン】