女性のひとり旅

女性一人旅でおすすめの海外の国♪新しい世界へ飛び出そう!

はじめてのひとり旅で女性が選ぶならこんな国がおすすめ

はじめてのひとり旅は、旅の勝手がわからずちょっと怖いものですよね。

特に、女性ならではの不安もたくさんあると思います。身を守る為には、夜遅くは出歩かない、人通りの少ない道を通らない、過度な露出をしない、など安全の為には基本的な注意を払う事は大切です。

自分の身は自分で守る!という自立した意識をもって大人の女性として旅をしましょうね♥安全面ももちろん大事ですが、やっぱり旅をするなら心から楽しめて、帰ってきたときに「なんか私ステージアップしたかも♥」なんて思える素敵な旅にしたいですよね?

そこではじめてのひとり旅をする時に考えたいのが以下のポイントです

☑治安が良く、夜でも比較的安全
☑新婚旅行者やカップルばっかりじゃない
☑最低限の清潔さ
☑食べ物がおいしい
☑自然・景色が楽しめる(散歩しているだけで楽しい)
☑世界遺産などの歴史に触れられる
☑観光スポットが大体近くにまとまってる

おひとり女子旅マスターな20代OLの私が国内旅で絶対に外さない3つのポイントでもお話していますが、ひとり旅で唯一テンションが下がる時は団体客やカップルばかりの所にひとりでポツンといる時です。

国内を女性が一人旅するときにチェックして知って得するポイント3選!ひとり旅といえば、海外が定番の様に思いますが、実は国内でも女性が十分に楽しめるひとり旅スポットはたくさんあります!たくさんの都市を旅する...

何回もひとり旅を経験して、精神的にも自立してくると回りがわいわいしている中で旅先の情報収集をいそしんだり、仕事をしたりとまったく気にならないのですがやはり初めてのひとり旅では周りが楽しそうにおしゃべりしているとなんだか切なくなってきてしまいます。

なので団体客やカップルなどが多い明らかなリゾート地はあまりおすすめしません。そういった意味でも、レストランは人が多い時間帯に使う事をあまりおすすめしません。

旅のメインがレストランにいく事であればしょうがないのですが、私はたいていお散歩をしながら食べ歩くか屋台などで買ってお気に入りの景色を見ながらささっとランチをします。

そして、1つ1つの観光スポット、見どころが一定の所に集まっているのもポイントです。こちらもひとり旅慣れすればいいのですが見どころが点々としている所だと移動にばかり時間がかかりぐったりしてしまいます。

そして初めてであればなれない土地で交通機関を使いこなすのは至難の業!移動はなるべく避けお散歩しながら、その土地の雰囲気を楽しみ観光できる所が良いですよ!そして、世界遺産などの歴史的なスポットがある場所もおすすめです。

世界遺産になるような有名なスポットはたいてい教科書に載っています。たいていの人であれば、その場所について多少の知識は持っているので「知ってる!」となんだかうれしい気分になれます。

全くの初体験ばかりのはじめてのひとり旅の中で自分が知っている事があるってすごく安心できるし記憶に残る物です。こういった注意ポイントを含めてひとり旅の国を選んでみましょう!

女性が一人旅を海外でするならこの国がおすすめ!

アジア

バリ島


インドネシアの小さな島バリ島は、素朴な雰囲気を残す心がほっこりする島です。

私がはじめてのひとり旅に行ったのもこの国で、横浜生まれ、横浜育ちのバリバリの都会っ子の私にとって、はじめてのアジアはかなり衝撃的でした。

若者の街と言われ、観光の中心と言われる”クタ”という町でさえ、道路の舗装は日本人からすつとハチャメチャでホテルではおサルさんが変われていたり、文化の違いを多く感じ、たくさんの学びを得てマインドブロックを壊すことができた私にとってひとり旅としては本当に素敵な経験をさせてもらえました。

バリ島にはひとり旅をする女性がとても多く、私が泊まったホテルにもひとり旅女子を発見できました!また、バリには”ヴィラ”という滞在型の一軒宿的なホテルがあるので1日はヴィラにこもって自分の時間を過ごすなんて贅沢な時間の使い方もできます。

一番おすすめの町”ウブド”は歩いているだけで南国の華やかな雰囲気と、アジア特有のカオス感を感じる事ができます。小さな島なので何都市か移動する事も難しくないのでおすすめですよー!

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ヨーロッパ

ウィーン


オーストリアの首都ウィーンは、1度行ったらそのまま定住してしまう日本人が多い都市としても知られるヨーロッパの歴史の中心地です。

中世ヨーロッパの豪華絢爛な歴史の首謀者、ハプスブルク家が帝国を気づきモーツァルト、ハイドン、ベートーヴェンが活躍していたほどにぎやかで繁栄した都市がウィーンです。

とても小さな都市で、路面電車などの交通機関も発展しているのですが世界遺産であるウィーン歴史地区は歩いて一周できるほどです。

女子が大好きなヨーロッパがまるまる詰まったような雰囲気で、どこを歩いてもゴシック調の建築物がかわいい♡そして、あの有名なマリーアントワネットの生まれた国でもありたくさんのお城があり当時の華やかな暮らしを見る事ができます。

美術館や博物館もたくさんあるので、ひとり旅にはピッタリだし、食べ物もシュニッツェルやザッハトルテなど女子がウキウキするものばかり♥

女性の一人旅はウィーンがおすすめ!冬でも楽しめる観光スポットはここ♪”音楽の都”と呼ばれる華やかで豪華絢爛なウィーン。ハプスブルク家が帝国を築いた頃は、モーツァルト、ハイドン、ベートーヴェンなどの有名人が...
こんにちは!おひとり女子旅編集長の中嶋といろです(^^)

私は今、OLをしながら年に何回も海外旅をして、海外に行かない月は国内でお泊りだったり、日帰りだったりの旅をしながら、好奇心を満たして豊かな毎日を送っています。

宿泊で旅に行くときは、5スターホテルだったり、ご飯がおいしかったり、露天風呂が貸切で借りられたり、の素敵なお宿に泊まっていきたい所には惜しむ事なくお金を使って自由に旅しています。

たまに企業さんからの依頼で実費がかからずに施設を利用させてもらう事もあります。

こんな私ですが、この旅メディア【おひとり女子旅】をスタートさせるまでは高卒でプチ鬱の激務OLでした。 毎日4時間睡眠で、朝から晩間で仕事をして休日は疲れて家でダウン…心も体も患って、プチ鬱状態。顎関節症や胸に謎のしこりができたり、月に一回熱が出てお腹が痛くて動けなくなるほどでした。その為もちろん大好きな旅もできずにいました。

会社での人間関係が上手くいかず、プチ鬱になり心も体も患って「そろそろ人生終わらせたなぁ」と思っていたときに、”好きな事を仕事にする”という考え方に出会いました。それをきっかけに、どうせ終わったも同然の人生なら好きな事だけして生きて行こう!そう思って旅を仕事にする勉強を始めながらこの旅メディア【おひとり女子旅】を開設しました。

旅メディア【おひとり女子旅】のおかげで、ただの高卒根暗のプチ鬱OLだった私は、「憧れです!」と言ってもらえるファンを持つ旅人に変わり、セミナーや講座を開けるまでになりました。企業さんからもタイアップの依頼がきて、収入を得ながら大好きな旅ができるようになりました。

ただ、私が旅を仕事にした方法は、何も私だからできた事ではありません。正直勉強して行動さえすれば誰でも叶えられる生き方なのです。

OLをしながらでも、働き方を変えて好きな時に旅をしながら安定した収入も稼げるし、有名人でもないのに人にあこがれられるような自由な旅人になる事だってできます。なんの資格も持っていなくても企業さんからお仕事を依頼していただく事だってできます。

これは本当に知っているかいないか、行動したかしないかだけ…

私は今、自分の人生を生きています。ただ、足りないのは、今の私の感動を共感できる仲間。同じような旅女子がいないんです。だからもっと、私の様に旅を通じて豊かになる女子を増やしたいと思いました。

私の生き方を、もっと多くの女子に知ってもらいたいと思い、私が本業をしながらでも1ヵ月で34万円もの副収入を得られるようになったメソッドを詰め込んだセミナー動画をプレゼントしています!

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